手のひらメンター

なにか迷ったときの灯台のような
話を聞くだけで導かれるような
メンターが欲しいなあって

時々思うけど

実際には
なかなか見つからないもの。

いたとしても、そんなに
しょっちゅうは会えない。

そんな中で

ツイッターはうまく使えば
メンター代わりにもなる
なかなか優秀な存在だと思う。

使い始めたときは
精神が少々荒れていたので
引き寄せてしまったのか

なぜか幼稚というか
どうでもいいツイートばかりが流れて

ツイッターてダメかも。
と思ったこともあったのだけど

その後、徐々にフォローする相手を
よく選り好みして
時には断捨離してったら
(外した方ごめんね)

だんだんと見違えるように
素敵な健やかなツイートが
流れるようになって

今では学んだり
勇気づけられることも多い。

ツイッター画面て
心象風景の現れなんだなあと
過去を反省した次第です。

そういうのって
ウェブ上に限らず、
現実世界でも同じなんだろうし

我が身は心身ともに
健やかにしておかないとね。