お化粧マーケティング

働く時は、しっかり見えたほうが
何かと得。

化粧をすると
優しくなる人が多いってこと、

学生時代にバイトで確かめたのは
懐かしい思い出。

あと公式なイベントに行くときも
マナーのためにしていく。

誘って頂いた方に
恥をかかせないため。

その他は
気分がノったとき。

お気に入りの服を着た日に
スパイス的に

マスカラや
カラーをまぶたやチークに
ちょちょっと入れるのは好き。

だけど
それ以外は面倒というか
しない方が肌にもいい気がして。

とはいえ、たま~に
大人だしまずいのかなあと

ぼんやり思わない訳でもない
そんな中に丁度いい記事。

すっぴんが好きな人は
飾り合うことなく本音で向き合って
付き合いたい人だそうな。
いいね。

逆に化粧顔が好きな人は
相手に幻想を抱いていたい人だって。
・・・うーん結構嫌だな。

それなら
私のマーケティングは
間違ってないね!

なんちゃって。

さぼりを正当化する
すてきな言い訳をみっけた日曜。